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嗜好品としてのたばこ

日本のたばこから外国産たばこに切り換えて気付いた事がある。同じ成分量で比較した場合、外国産の方が吸いやすい傾向、言い換えれば日本産の方が刺激が強い傾向にあると思うのだ。これは飛躍しすぎた考えなのだが、日本で非合法ドラッグの常習者が欧米に比べて低いのは、刺激の強いたばこが簡単に入手できるからではないだろうか?もちろん、刺激の程度と成分量、健康に及ぼす影響の度合いを比較する術がないので何とも言えないが… さて、話はかわり今のお気に入りはダンヒルである。もちろん刺激は少なく、ゆったり味わいたくなる一品。故にくつろぎの一時や、思考を廻らせる時専用である。食べ物の味も妨げにくいのでそれもよし。英国紳士の嗜みを演ずるもよし(マテ作業の合間の一服用には、少し刺激の強いものを使用している。060218_092258.jpg

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